【2019年10月】安い順&早い順!東京〜博多移動手段まとめ

2019年 10月 18日

今や、日本の窓口になりつつある福岡博多。その影響もあり、東京から博多に出張に行く人も多くなっています。

しかし、そんなときに「一番お得な方法で博多に行きたい」「時間をかけずに行きたい」という声も多く聞きます。

そこで今回は、東京から博多までの生き方を安い順、早い順にわけてご紹介します!

ぜひ参考にしてください。

 

 

安い移動法 TOP3

ここでは1か月前に予約した場合の金額を基にしています。(2019年10月調べ)

      1飛行機(LCC)        約8000円
      2夜行バス       約9000円
      3飛行機(一般)    約13000円

 

 

早い移動法 TOP3

時間は目安です。

   1飛行機(全般)       約2時間
      2新幹線              約5時間
      3夜行バス       約16時間

 

 

各移動法を解説!

それでは上記の移動法を詳しく見ていきます。

 

一番お得なのは 飛行機!?

意外にも時間的にも、価格的にもお得なのは飛行機です。

成田空港発になりますが、LCCであれば8000円前後、一般航空でも13000円ほどで乗車することができます。(1か月前予約)

また価格の魅力だけでなく、時間的な魅力もあります。なんと東京から博多までを2時間で移動できます。

もちろん直前の予約では飛行機代はとても高くなってしまいますが、出張まである程度時間がある場合は飛行機のご利用をお勧めします。

 

 

安定性なら新幹線

最も一般的な生き方は新幹線ではないでしょうか。

新幹線の所要時間は5時間ほど、料金は2万円を超すものが多いです。

しかし、飛行機と違い主要駅から乗れるので空港までの移動が必要ない。荷物検査がない。直前でも料金が前後しない。などの多くのメリットがあります。また乗車トラブルなどは少ないので、それらを含めて安定性が高いといえます。

突然決まった出張や絶対遅刻できない予定におすすめです。

 

 

直前の利用なら夜行バス

夜行バスは、時間はかなりかかってしまいますがその安さが魅力です。

また直前であっても、料金はほとんど変わらないためいきなり決まった出張に安くいきたいという方は夜行バスのご利用をオススメします。

こちらも、気軽に乗れて荷物も預けられる気軽さが魅力です。

 

 

ゆったりとした旅なら長距離フェリー

あまり知られていないですが、東京から博多まではフェリーで行くこともできてしまいます。

所要時間36時間ほど、お値段は2万円前後とかかってしまいますが普段とは違う行き方をしてみたい人、ゆったりとした時間を過ごしてみたい人はご利用してみてはいかがでしょうか。

 

ご自身にあった選択を

いかがでしたでしょうか。ご紹介したように、東京博多間は数種類の行き方があります。

ご自身の状況に合わせて、ぜひ好きなものをお選びください!

 


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